世界文化遺産  富士山
ダイヤモンド富士
撮影方法

更新日 >> 2019/10/26







ダイヤモンド富士の撮り方

 

        カメラの全てのフイルターを外すことゴーストやフレアーを防ぐことができます

   ②     光の強い夕日(ダイヤモンド富士)の撮影はマイナス補正で光芒を出すことができますが
    光の強さによって変動します 時として薄曇りの空など光が弱い時 輪郭が見える場合などは
    補正値が少なくなり測光モードによって変わることがあります
   

       ファインダー内の中心部に夕日を置くことでゴーストが出にくくなります

   ④ 絞り値は絞るほど光芒がきれいにでて光を弱く取り込むことができます

   ⑤    ダイヤモンド富士はうるう年の関係で毎年微妙に撮影位置が変わることを頭に入れてください

   ⑥    デジタルカメラで撮影される場合は必ず設定をオートフォーカス以外で撮ることをお勧めします
    オートフォーカスで撮影するとピントが合いづらくなります

   ⑦ ダイヤモンド富士の撮影は平地とマンションや高層ビルでは高さが違い数日づれたりします

       ⑧    夕日を観るときは眼を痛めますのでサングラスなどで対処することをお勧めします








世界文化遺産 富士山
「富士山写真道楽」 http://fuji-works.com/


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